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おすすめのほん

小学生中学年向けNo.4

2013年4月1日

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えほん『いいないいなこのおうち』

いいないいなこのおうち

「ぼく、 かるべくん。 これから、 すてきなおうちを ごしょうかい。 さてさて どんなおうちかな?」
つぎからつぎへと、 ありそうで ありえない おうちがいっぱいでてきます。 いったい どんなおうちなのか…? おうちのひみつも かいてあります。

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えほん『おかあさん、げんきですか。』

おかあさん、げんきですか。

母の日に、ぼくが書いた お母さんへの手紙。 思いきって、 言いたいことを 書いたのだけれど…。 だけども、 やっぱり お母さんいつもありがとう!
おかあさん、 あんまり がんばらないでください!

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えほん『おまえうまそうだな』

おまえうまそうだな

「ひひひひ… おまえ うまそうだな」。 生まれたばかりの アンキロサウルスの あかちゃんに、 大きなティラノサウルスが とびかかろうとした その時…、 「お父さーん!」。 アンキロサウルスは ティラノサウルスに しがみつきました。
はて さて、 この先 どうなるの…?
ティラノサウルスシリーズは、 全部で7巻。

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えほん『くるくるくるみ』

くるくるくるみ

おいしい おいしい くるみ。 「くるみって どうやって できるの? 木になるの? 土の中に なるの?」
くるみの実が できるまでのせつめいや、 くるみどうふや くるみクッキーなどの くるみ料理の つくりかたがのっている、くるみのことが よくわかる絵本です。

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えほん『こかげにごろり 韓国・朝鮮の昔話』

こかげにごろり 韓国・朝鮮の昔話

「わしのこかげに入りたければ、 こかげを買い取ってから入れ」といった地主から こかげを買い取った ひゃくしょうたち。ひゃくしょうと こかげがまきおこす、 ゆかいな おはなしです。

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えほん『こんなしっぽでなにするの?』

こんなしっぽでなにするの?

「この鼻で、 なにをするのかな?」「どうして、 こんな耳をしているの?」「どうして、 こんな目をしているの?」それは 鼻で土をほるから…、 耳でものを見るから…。
いろいろなどうぶつのふしぎな世界を 色あざやかな切り絵でしょうかいした絵本です。

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えほん『ずら~りキンギョならべてみると…』

ずら~りキンギョならべてみると…

生まれた時は、 みんな そっくりな あかんぼキンギョ。 でも、 大きくなると いろんな形や色に変わって、 ちがうキンギョになっていく。
18種類のキンギョを 色あざやかな写真でしょうかいします。
『ずら~りウンチならべてみると…』、『ずら~りカエルならべてみると…』、『ずら~りマメならべてみると…』も あります。

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えほん『だるまだ!』

だるまだ!

 「あれは 何でしょう? だるまです。」 たくさんのだるまが、 ずいずいっ ずいずいっと 海をわたって やってきました! 海辺の町は、だるま だらけになりました。
町の人たちは、 この だるまを 持ちかえって、 どんなふうに つかったと 思いますか? そして、 あなた だったら どうしますか?

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えほん『としょかんライオン』

としょかんライオン

ある日、図書館にライオンが入ってきました。さて、どうしたら いいのでしょう?図書館のきまりには、ライオンがきたときのことなど 何も書いていないのです。
図書館が大好きな ライオンの ふしぎなおはなしです。

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えほん『どんなかんじかな』

どんなかんじかな

友だちのまりちゃんは 目が見えない。「見えないって どんなかんじかなあ。」ひろくんは目をつぶってみて びっくり。目が見える時は聞こえなかった音が たくさん聞こえる。
友だちのさのくんは 耳が聞こえない。ひろくんが 耳せんをしてみると…。

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えほん『ふつうに学校にいくふつうの日』

ふつうに学校にいくふつうの日

ふつうの日に、 ふつうの男の子は、 ふつうの夢からさめて、 いつものように、 ふつうの学校にでかけました。 でも、 その日は、 ぜんぜんふつうじゃないことがおきたのです…。
ふつうの男の子がであった、 ぜんぜんふつうじゃない、 すばらしい授業のおはなし。

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えほん『まほうの夏』

まほうの夏

お父さんも お母さんもお仕事で、 たいくつな夏休み。 ある日、 おじさんから はがきが来て、 ぼくと弟は、 お母さんのいなかへ行った。
海辺の町だけれど 森も川もあった。 友だちもできた。 それは、 ぼくたちを真っ黒にした「まほうの夏」だった。

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よみもの『お皿のボタン』

お皿のボタン

高橋さんちのたんすの上には、 ボタンの入ったお皿があります。とれてしまったボタンが、また洋服につけられるまでの間の一時置き場です。 色も形もばらばらのボタンたちは、お皿に入るまでのいろいろなドラマを持っています。そしてどのボタンたちも、自分たちの想い出を誇らしげに語るのです。

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よみもの『黒ねこサンゴロウ1 旅のはじまり』

黒ねこサンゴロウ1 旅のはじまり

ケンはひとり旅のとちゅうで出会ったサンゴロウという名の黒ねこと、宝さがしへ行くことになります。手がかりは、もうボロボロになった紙に書かれた地図だけ。宝は本当にあるのでしょうか?
『黒ねこサンゴロウ』シリーズは全5巻。『黒ねこサンゴロウ 旅のつづき』シリーズも全5巻あります。

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よみもの『ケイゾウさんは四月がきらいです。』

ケイゾウさんは四月がきらいです。

ケイゾウさんはにわとりです。 家は幼稚園の庭にあり、 四月から「みみこ」という名前のうさぎと暮らすことになりました。 ところが、 このうさぎ見た目と名前はかわいいけれど、 わがままで気が強いうさぎだったのです。
いたずらな園児やみみこを相手に、 ケイゾウさんのトホホな一年を日記風につづっています。

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よみもの『ダニーは世界チャンピオン』

ダニーは世界チャンピオン

幼いころ、ぼくはお父さんと二人きりで古い箱馬車に住んでいた。 ぼくのお父さんは、男の子にとってわくわくする最高の父親だ。いっしょに凧をつくったり、 熱気球をつくったり…。
そして9歳になったころ、ぼくはお父さんの秘密を知った。そして、 ぼくはお父さんと小さな田舎の村で大事件を起こしたんだ。

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よみもの『どんぐりの穴のひみつ』

どんぐりの穴のひみつ

どんぐりには穴があいているものがあります。大きな穴、 小さな穴。
いったいだれが、 いつごろ、 どんな理由であけたのでしょう?
9年間にわたる著者の研究が、 ぎっしりつまった本です。

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よみもの『ナタリーはひみつの作家』

ナタリーはひみつの作家

ナタリーは、文章を書くのが得意な6年生の女の子。自分の書いた物語を本にしたいと思い、親友のゾーイと知恵をしぼって作戦を考えます。
ドキドキ、 ワクワクして、 チャレンジするふたりを応援したくなるおはなし。

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よみもの『冥界伝説・たかむらの井戸』

冥界伝説・たかむらの井戸

おばあちゃんの家の井戸は平安時代の役人「小野 篁(おのの たかむら)」と関係があり、冥界とつながっているという伝説があるらしい。伝説を調べるため、さとるは井戸に入ってみます。
なんと、井戸の底で出会ったのは、冥界に帰れなくなった泣き虫のおばけでした。

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よみもの『ロボママ』

ロボママ

頭がよくって、ものすごく難しいお仕事をしているママ。なのに、 家の中のことはまるっきりダメ。
そんなママが作ったものは、家事を完ぺきにしてくれるロボット「ロボママ」。もちろんロボママは、 掃除も買い物もお料理も完ぺきだけれど…?

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