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おすすめのほん

おすすめの本 「ドキドキワクワクの春(はる)」

2015年2月16日

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えほん 『あしたはだれにあえるかな』 幼年向け

みんなとのおわかれはさみしけれど、あたらしいことがはじまるのって、ドキドキワクワクする。
これからどんなことがはじまるのかな。だれにあえるのかな。たのしみだね。

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えほん 『新幹線のたび』 小学校低学年向け

はるかちゃんは春休み(はるやすみ)に新幹線(しんかんせん)にのって、おじいちゃん・おばあちゃんにあいに行きます。新青森駅(しんあおもりえき)を出発(しゅっぱつ)した新幹線は、鹿児島中央駅(かごしまちゅうおうえき)までむかいます。とちゅうにはどんな駅があるのかな。いろいろな新幹線がでてきますよ。

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よみもの『らくごで笑学校』 小学校低学年向け

西東亭(さいとうてい)ひろし丸(まる)さんが、学校(がっこう)のことを落語(らくご)にして、おもしろおかしくおはなしします。
「入学(にゅうがく)おめでとう」というお話では、とても勉強(べんきょう)ずきで運動(うんどう)がとくいな子(こ)が入学して、先生(せんせい)をこまらせたらどうなっちゃうのかな。先生もがんばっているから応援(おうえん)してね。

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えほん『ひっこしはバスにのって』 小学校中学年向け

はじめてひっこしするときは、どんなきもちになるのでしょう。さびしくてなきたくなるかな?それとも・・・。
あわい色でかかれた絵本をみていると おんなのこのきもちが“ぎゅっ”とつたわってきます。でもきっとあたらしいところもだいすきになるよね。

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よみもの『ゆうかんな女の子ラモーナ』 小学校中学年向け

ラモーナは年上(としうえ)の男の子とも言い合う(いいあう)くらい ゆうかんな女の子。
小学校(しょうがっこう)に入学(にゅうがく)しましたが、入学一日目からトラブルを起(お)こしてしまいます。元気(げんき)なラモーナが失敗(しっぱい)をくり返(かえ)しながら成長(せいちょう)していくお話です。

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えほん『エロイーサと虫たち』 小学校高学年向け

ひっこしをしたパパとエロイーサは、なぜかじぶんたちが虫になったようにかんじます。それってどういうことなのでしょう?みんなとなにがちがうの?
エロイーサのきもちがあなたにわかるかしら?もしかしたら、みんなにもおなじことがおこるかもしれませんよ。

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よみもの『劇団6年2組』  小学校高学年向け

もうすぐ6年生は卒業(そつぎょう)する。立樹(たつき)の小学校ではお別れ会で、6年生が下級生(かきゅうせい)に向けて“がんばれ”のエールを送るため、何か出し物をする。クラス全員だっていいし、有志(ゆうし)だけでもいい。でも立樹は小学校最後の思い出にクラスのみんなでお芝居をしようと持ちかけた。最初は嫌(いや)がるみんなだけど、練習を重ねていくうちに少しずつみんなの気持ちが一つになって・・・みんなで一つのことをやりとげるってかっこいい!と思ってもらえる本です。

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『書いて!折って!贈る!こどものおりがみ手紙』 幼年~小学校生向け

手紙(てがみ)をかくなら、こんな風(ふう)にわたすのはどうでしょう?
季節(きせつ)の“いちご”にする?
それともかわいい“どうぶつ”?
のりものずきなら“しんかんせん”ものっています。
わたす『ともだち』のことをかんがえながらえらぶと、たのしいかもしれません。

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『宇宙の歩き方』 小学校中~高学年向け

12月『はやぶさ2号』が打ち上げられました。この本には2003年に打ち上げられた『はやぶさ』の話がのっています。
どのように宇宙(うちゅう)を旅(たび)して地球(ちきゅう)に帰ってきたのか、はやぶさをめぐるドラマを知ることができます。
ほかにも太陽(たいよう)や別の惑星(わくせい)も紹介(しょうかい)しています。宇宙を旅(たび)したような ワクワクした気持ちで読んでみてね。

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